自宅のトイレでうんこしながら漫画を読んでいた時のことです。
扉の外で、テッテッテッ、ちょっと時間をおいて、テッテッテッ。
ねろ様がペットシートにおしっこをしていったようです。
その後、ドスンドスンドスン、なにか大きなものが近づいてきました。
扉の前で止まり、ガチャガチャガチャ、するとなぜかかけておいた鍵が開いていきます。
よ「ちょ、おい!なにすんの!!」
社長「あ、ごめんごめん入ってたか、ガハハハ。」
よ「ごめんじゃないでしょ!電気も付いてるし、換気扇も回ってるし、鍵もかかってるのに!!だいたいなんで鍵が開くの!!なんだその悪魔の技は!!!!」
社長「ガハハハ。」
ドスンドスンドスン。
悪魔は去りました。
ちなみに社長がトイレに入っている時は
電気はついているけど換気扇は回っておらず、扉が薄く開いています。
それでも入っているのだろうと想像するから
よ「あれ?トイレの扉が開いてる!」
と声をかけると静かに閉まります。
電気がついていて換気扇が回っていて鍵もかけてあるのに、入っているのかな?と想像しないのっていったい何なんでしょう。
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